◆ 今日のひかり◆

園児の母たち有志によるアップデート。母目線の様子が分かります。部員さんたち、ありがとうございます!!
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晴れ2018.12.18 (火) のひかり
 
 あさってはクリスマスキャロリングです。
 ツリーハウスにはすでにキャロリング仕様のイルミネーションが飾られています。
 今年はどんな会になるのでしょう。
 
 ここまで気の遠くなるような時間と愛情をかけて
 クリスマスオーナメントの準備をしてきてくださったお母さん方には
 感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 冬の寒さのなかで感じる日差しの暖かさには幸せを感じるもの。
 キャロリングの夜も、
 冬の空の下だからこそより互換を研ぎ澄まして感じられる
 幸せや喜びがあるような気がします。
 
 母たちの愛のこもったこのオーナメントを受け取ったときの喜び、
 寒さのなかで燃え盛る火から感じる暖かさ、
 そして暗闇のなかで友達や親や先生方と過ごす心強さ。
 
 今年も子どもにとってはもちろん、
 私たち親にとっても一生の思い出に残る一夜になることでしょう。

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晴れ2018.12.15 (土) のひかり
 
 クリスマスの時期、ひかりでは楽しいイベントが目白押し。
 親も子もなんだかウキウキしています。
 
 この日は親子で過ごす大切なイベント「親子クリスマス」が開かれました。
 まずはホールに集まって子どもたちの歌声と、
 先生方によるプロ顔負けの演技のコラボで寸劇を鑑賞。
 今年はクリスマスにまつわるお話「三本の木」。
 ハッとするような歌詞やセリフが多く、題材になった絵本を手にとってみたくなりました。
 
 そのあとは飯能在住の牧師さんで、
 週に一回木曜日だけコーヒーショップを営む中村譲さんの講演会。
 中村さんが壇上に立つだけで引き込まれるような不思議な魅力を持った方で、
 もっとお話を聞いていたいと思わされました。
 
 続いて各クラスに戻って、恒例の親子プレゼント交換です。
 今年も親から子へはクリスマスカード。
 子どもたちから親へは、年少さんはカード立て、
 年中さんは収穫したさつまいものツルで作ったリース、
 そして年長さんは幼稚園の桜の木の枝で作った表札でした。
 
 この日までパパやママには内緒にして心をこめて作ってくれたプレゼント。
 その不器用な手で一生懸命してくれたことを想うと、涙腺が緩んでしまいます。
 
 今年もたくさんの愛を感じながら、親子クリスマスを終えることができました。

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晴れ2018.12.13 (木) のひかり
 
 この日は前日と打って変わって、園庭で多くの子ども達が遊んでいました。
 親子クリスマスの総練習も行われました。
 
 午後は年少懇談会。
 懇談会の途中でステキなニュースが!
 年長さんの美術館見学で出会った田中呉春先生が、絵を送ってくださったとのことです。きよお先生が見せてくださいました。
 
 行事の詰まった実り多い二学期の、良い懇談となりました。

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晴れ2018.12.12 (水) のひかり
 
 今日は冷たい雨でしたね。
 さすがにひかりの子ども達も園庭で遊ぶ子は少なかったです。
 今日行われるはずのゆず屋さんも雨のため中止に…。
 残念でしたが、待ってますね。
 
 年中、年長さんは懇談会でした。
 二学期は一度きりの懇談会。
 様々な行事を振り返り、良いお話の場になったことと思います。
 
 クリスマスへと向かいます。
 急に寒くなりましたので、皆さま御自愛くださいね。

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晴れ2018.12.06 (木) のひかり
 
 今日は母達の有志のサークル、リコーダーグループの「野の花」と合唱のグループの「ソレイユ」のコンサートでした。残念ながら、雨のためホールでの演奏になりました。
 野の花さんは「おほしがひかるぴかぴか」「あわてんぼうのサンタクロース」
 「もろびとこぞりて」の3曲を。
 ソレイユは「あらののはてに」「ハッピーバースデージーザス」を。
 そして合同で「きよしこのよる」を披露しました。
 アンコールでは「ハッピーバースデージーザス」を子どもたちも一緒に合唱。
 大盛り上がりでした。
 この後このゆびさんや、こぶし園でも披露させてもらいました。
 
 左下の写真は年中さんのわくわくアート。
 どんな作品ができたかな。

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晴れ2018.12.05 (水) のひかり
 
 12月生まれのお誕生日会でした。
 それぞれのクラスでお祝いをしたあと
 ホールでみんなでお祝いをします。
 お誕生会の日は手作りデザートもふるまわれます。
 今回はみかんゼリーだったそうです。
 
 お誕生日のみなさん、おめでとうございます!

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晴れ2018.12.04(火) のひかり
 
 年長母たちは、1月末にある「雪遊び合宿」のオリエンテーションがありました。
 普段できない雪遊び。行き先は新潟とあって、用意するものがたくさん。
 子どもたちにとってはきっと一生の思い出になるのでしょう。
 今から親も子もワクワクです。
 
 そして今週から園庭に変化がありました。
 ホールから出てすぐのところに銅像が立ったのです。
 名前は「パンダちゃん」。
 女性の像なのになぜかはわかりません(笑)。
 
 これまではくじゃく小屋の近くにあったのですが
 「あまりひと目に付かないのはかわいそう」という声が以前からあり、
 美術館ごっこで園児たちの美術への関心も高まっていることから、急遽お引越し。
 やってくれたのは、土曜の園庭開放に来ていたパパさんたちです。
 かなりの重労働を汗だくになってやってくださいました。感謝!

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晴れ2018.12.03 (月) のひかり
 
 お待ちください

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晴れ2018.11.30 (金) のひかり
 
 ただいま編集中です!


晴れ2018.11.29 (木) のひかり
 
 毎年秋になるとひかり幼稚園の年長さんたちは上野まで電車に乗って美術館見学に行きます。
 そして、その体験でインスパイアされた子どもたちが作品を作り、
 プロデュースするのが恒例「美術館ごっこ」です。
 
 今年もそのイベントが開催されました。親たちが見学できるのは10時ごろまで。
 そのあとは年中さん、年少さんをお客さんにした一日美術館の営業スタートです。
 
 展示されたのは大小様々な絵画、粘土細工、クジラを模した共同制作のモニュメント、
 さらにはレストラン、お土産ものコーナーには絵葉書やおもちゃまで。
 まるで本物の美術館のような品揃えです。
 美術館を訪ねる道中で目にした電車やスカイツリー(手動で光る!)なども制作されていて、
 見学者はあちこちで感嘆の声を漏らしています。
 
 これらすべてを完成させるまでに要した時間や
 一つひとつの作品に込められた子どもたちの想いを想像するだけで、胸が熱くなります。
 作品を見ながら泣いている母もいました。
 
 さて、この日の「美術館ごっこ」にはスペシャルゲストもいらっしゃいました。
 上野帰りの電車のなかで偶然お会いして、子どもたちに著書をプレゼントしてくださった
 水墨画家の田中吾春先生、そして狭山市美術家協会の水村昭二先生、
 いつも子どもたちに美術を教えてくれている泉 明美も。
 降園時には、このお三方が母たちの前で今日の感想を熱く語ってくださいました。
 
 美術館ごっこで子どもたちが表現したものを見ると、その想像の翼の大きさに驚かされます。
 「子どもに芸術なんてわからない」ではなく、
 小さなときから本物をたくさん見せることがどれだけ彼らの心に響くのか。
 その人生にどれだけ影響を及ぼすのか。
 計り知れないものがあるのだなぁと思わされました。

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